前回の続き。

 

九代目の娘、寧々がピアノにハマっているので、最近、親子でピアノを楽しんでおります。

 

九代目のピアノの実力は、小学校、中学校をピアノ教室に通い、それから独学で勉強した。って程度です。

 

現段階で、当然ながら5歳の娘よりはピアノは弾けます。

 

曲を弾いて、寧々に披露すると、自分より上手なのが悔しいのか張り合ってきます。「寧々もこれ弾けるもんって。」

 

娘よ一言。

「父のハードル(ピアノの腕前)は想像よりずっと低いぞ」張り合わなくても、2年もしたら簡単に抜かせるって。

 

 

 

娘よ父のハードルは低いぞ

 

次回に続く。