怖さ

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        讀賣新聞の 連載 『時代の証言者』

今回は 小説家 平岩弓枝さんです


 楽しみですね


 冒頭に 「もの書きは 裸で銀座の大通りを走って

いくようなものだ」 とあり  先輩から教えられたそうです


 直木賞を受賞して 50年~

ものを書くのは 自分の人間性や人生観が 

むき出しになる 怖いことだと やっと分かった 

とのことです


 八代目"日記"  も  そうかもしれません

八代目なんか 大した人間性や人生観など 

もち合わせて いませんが 

なにか 裸になる 怖さは あります 


 それに 八代目自身への 怖さよりも 

人様に 配慮したブログになっているか・・・・・・どうか


  自分の気持ちを 文章で表現する って

難しくて 怖い ですね


  でも 思い起こせば 小学生のとき

ある担任の先生から 

「手紙で 自分の気持ちを伝えられることは 素敵なこと」

だと  森川君 思いませんか と


 宿題の回答用紙に メモ が書いてあったのを

思い出しました


 これからも 勇気を出して

ブログに挑戦します


 支離滅裂なブログ   宜しく御願いします

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このブログ記事について 八代目日記

このページは、八代目が2010年12月14日 10:55に書いたブログ記事です。

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